2018年1月15日 (月)

1月14日主日礼拝

寒さの厳しい中での礼拝です。
それでも千葉県は暖かいほうで、東北、北陸、中国地方、四国などでも連日大雪のニュース
 
が入ってきます。
教会関係福祉施設のグループホームのメンバーの方たちは、インフルエンザのために自宅
待機をされていると伝わってきました。
また、ご高齢の方は、肺炎で入院されていることも。
それぞれに神様のご加護がありますように祈りを合わせました。
次期教師の一家を迎えての礼拝ともなりました。
教師の引継ぎを含めて、役員会に陪席していただきました。
聖書 ルカ15:11-32
説教「行きつくところ、帰るところ」
 
みなさん、人生は旅です。
教会もまた旅をしています。
その旅路の中で、いったい何を大切にするのか。
誰を頼りにするのか。
そのような問いの中で、我々は信じること。
特に憐み深い神を信じることが召されているのではないでしょうか。
どうぞお聞きください。
また寒い季節はまだまだ続きますから、どうぞご自愛くださいますように。
 
祝福をお祈りいたします。

1月7日新年礼拝

新年礼拝、聖餐礼拝をしました。
教会の暦としては、ようやくクリスマスシーズンが終了し、礼拝後に、装飾などの片づけをしま
 
した。今回の聖書にも示されていますが、いよいよ、教師の交代が近くなりました。そのことに
祈りの照準を合わせつつ、一年のスタートを切りました。
コリント(Ⅰ)3:1-9
「成長させてくださる神」

2018年1月 5日 (金)

12月31日主日礼拝、1月1日元旦礼拝

この日は、一年の中で一番最後の主日礼拝。ちょうど大晦日とかさなりました。
それでも教会ではいつものように、礼拝をします。
そして、その日は、夕拝もありました。
世間一般の皆さんは、大掃除のしあげをしたり、おせちの準備をしたり、紅白歌合戦を観て、家族でゆったりと過ごすところ、教会では礼拝で一年のしめくくりをしました。
これもまた オツなものですよ。
ピシと襟を正して、とてもすがすがしい気持ちになりました。
そして、元旦礼拝。
今年は、31日の主日礼拝と続きましたが、1年の最初の日、やはり、礼拝からスタート。
すがすがしかったです。
礼拝後は、新年のご挨拶のあと、牧師夫妻によるおもてなしタイム。
寿司を楽しんでいただきました。
これでようやく、長いクリスマスシーズンも終わりました。
ほっと胸をなでおろし、ゆっくりとお休みをいただきました。
31日の礼拝
聖書  詩編121:1-8
説教  出で立つ時、帰る時
 
1日の礼拝
聖書 主を畏れて生きる
説教 箴言1:7
このブログをみてくださる方、また見てない方にも、今年、主の豊かな祝福をお祈りいたします。
 
 
 

12月31日主日礼拝、1月1日元旦霊威

2017年12月30日 (土)

12月24日クリスマス礼拝、イブ礼拝

今年は、24日の朝がクリスマス礼拝、夜がイブ礼拝と逆転現象。
1日ですべてが行われるというタある意味タフな1日でした。
たくさんの方々が教会に足を運んでくださいました。
翌日25日は、インターナショナルなクリスマスの交流会がありました。
それですべてのクリスマスの行事が終わりました。
皆さんと一緒に、クリスマスのみ言葉を味わうことがゆるされました。
来年度は、牧師の転任なものですから、ある意味、ラストクリスマスということもあって、
心に沁みるクリスマスとなりました。
久しぶりに受洗者が与えられたということもありましたし、いろんな方達との出会いが与えら
 
れた時でもありました。
クリスマス礼拝
聖書  ルカ2:1-20
説教 「まことの平和に生きるため」
イブ礼拝
「イエスのまなざしに生きる」
 
個人的には、石窯でチキンとピザを焼くこともできした。
これらは、フェイスブックをご覧ください。
クリスマスを思いっきり楽しみました~!

2017年12月18日 (月)

12月17日アドベント第3主日礼拝

礼拝前子どもの教会クリスマス。プラバンでクリスマスオーナメントを作りました。
礼拝は、子どもと合同の礼拝。牧師の子どもメッセージの後、クリスマスプレゼントを子どもたちに渡しました。
礼拝後、有志によって、クリスマスキャンドルづくり。
これで、イブの夜、玄関アプローチを飾ります。とても幻想的な導入となります。
礼拝のメッセージについては
聖書 エレミヤ31:31-34
説教「新しい契約に生きよう」
よいクリスマスとなることでしょう。

2017年12月11日 (月)

12月10日アドベント第二主日

クリスマスを待ち望むこの時、待降節、アドベントといいます。ロウソクを二本つけました。
詩編139:1-12 「たとえ闇の中でも
 

2017年12月 4日 (月)

12月3日アドベント待降節 聖餐礼拝

教会の内外もクリスマスの装いをして、これからはクリスマス一色になります。
その前日、この地域の市民クリスマスを行いました。
第9回を迎えました。
377名の出席者があったと報告を受けています。
本当に恵まれた時でした。
豊かなクリスマスの祝いです。
師走といいます。まさに牧師も走る、走る。クリスマスはくるしみますと寒いダジャレをいいながら、しかも、喜びつつ過ごすわけです。
牧師として一つの喜びは、今年は、どんな発見をさせていただくかということです。
クリスマスの行う、メッセージは、基本的に、いつもだいたい同じ聖書箇所で行います。
ですから、簡単か?そうじゃないのです。毎年新しいメッセージを神様からいただいています。それが、また素晴らしい。
今年はどんな発見をさせていただくのだろうか。そんなワクワクしながら、この時を過ごします。
どうぞよろしくお願いします。
3日の礼拝
のこと。
聖書 コリントⅠ 2:1-5 「十字架の言に賭ける」

2017年12月 2日 (土)

11月26日主日礼拝

この日は、大串牧師は、他教会応援に出掛け留守にしましたので、その代わりに、H先生をお迎えした。それ゛で原稿はなし。
礼拝後は大掃除。いよいよ、クリスマスを待ち望みます。
 

11月19日賛美合同礼拝

この日は、子ども祝福礼拝でもありました。
礼拝の中で、子どもたちの成長を願って祝福を祈りました。
詩編23:1-6

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